みなさまこんにちは。
業務管理部の脇田です。

遅ればせながら明けましておめでとうございます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

さて、今回は脇田家マイホーム実録シリーズ【住まい方選び編】です!
今回の記事はおそらく脇田家の独断と偏見が生じる可能性がありますが、あくまで一意見としてご参考いただければと思います。

住宅を購入する場合選択しなければならない事がいくつもあります。
マンションか戸建てか。
新築か中古か。
実家をリフォームや建て替えするのか。
新築戸建の場合は注文住宅か建売か。

脇田家は、前回のキャッシュフロー(家計の収支明細)をもとに「新築戸建を注文住宅で」と決めました。
・せっかく買うなら新築が良いとの夫婦間共通認識のため。
・子どもの進学や主人と私の実家の位置も考えて、今住んでいる地域から引っ越す事は考えなかったため。
・今住んでいる地域には新築マンションは無いため。
・建売は、建つまでの過程の分からなく、材料や過程、会社自体が分かる所を選びたかったため。
・建売のものを新聞の折込みチラシやインターネットで探したが「コレ!」というものに巡り合えず、間取りにはこだわりたかったため。
これらが理由でした。

注文住宅で建てる事が決まったので、早速住宅展示場へ足を運びました。
実際のハウスメーカー選びに関してはまた次回という事で。

今回は建売住宅に関して自論を述べてしまいましたが、建売には建売の良い所は沢山あると思います。
ただ、建売のメリットがたまたま脇田家に合致しなかっただけなので、住まい選びをする際は選択肢のメリットデメリットをしっかり熟考する事をおすすめいたします!

では、次回は【ハウスメーカー編】にて。